よく「自分には提供できる情報がない」

「自分には面白い記事が書けない」

 

そういうこと言ってメルマガを書こうとしない人がいます。

 

そういう人たちにあえて言いたい、

勝手に決めんな!!

 

 

何が面白くて何がつまらない、

何がためになって何がためにならない、

こうしたことは読んだ人が決めることです。

 

 

記事を書いたあなたに決定権はないんです。

決定権がないというと、

自分が面白いと思っていたとしても、

人が面白いと思ってもらえない、

そんな風に考えてしまい人がほとんどでしょう。

 

 

しかし逆もまたしかりなんですよ。

 

先日僕が寝起きで仕事に出かける前に、

大急ぎでメルマガを一本書き、

それから仕事に行ったことがあるのですが、

当然時間がなくて面白いこと書けなかったな、

とその日一日軽く落ち込んでいました。

 

しかしその記事に関して、

読者さんからメールをいただくことができたんですね。

 

 

趣味のことなどを絡めてビジネスを説明できていて面白いと、

僕が落ち込むほどつまらないと思っていたメルマガも、

その人は面白いメルマガであると思ってくれたんですね。

 

ネットビジネスを行う人の間で、

「自分の常識は他人の非常識」

という言葉がよくつかわれます。

 

自分が知っていて当然、

と思ったことも、

ネットビジネスの初心者さんからすれば、

今まで知らなかった新発見だったりするんです。

 

ビジネスを続ける時間が長いほど、

そうしたことは増えていきます。

 

それは当然と思ったことでも、

ブログやメルマガに書けば、

面白い記事になる可能性があるってことじゃないですか。

 

 

 

なので自分が書きたいと思ったことは、

ためらいなく書いちゃってください、

それが面白いか、

面白くなかったかは、

読んだ人が決めればいいことです。

 

 

まずはこの記事にコメントや返信をしてみてください、

僕にできる限りの返答をいたしますので。

 

 

 

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